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卒業生からのメッセージ

来訪記録132 〜25期生Iさん&Mさん&Fさん&ほかの皆さん〜

6月23日、平成29年度卒業生を招いて開催した「卒業生との交流会」に出席された方が「卒業生と在学生の交流ノート」にメッセージを記入してくださいましたので、2回に分けて紹介します。まず1回目は25期生のIさんとMさんです。

Iさんからのメッセージ(写真左)

患者さんとかかわるなかで毎日の状態の変化に気づくことができたりと、患者さんの理解を深めることができるようになってきました。また、さまざまなケアをさせていただくにあたり、たくさん勉強することはありますが、とても楽しいです。だから、いま勉強していることは必ず役立ちますよ!

 Mさんからのメッセージ(写真右)

臨床に出ても悩みは尽きません。けれどそんな時、支えになってくれるのは同期入職の仲間や堅看での友達です。在学生の皆さん、実習や試験で悩むことはたくさんあると思いますが、友達や先生に相談したり、息抜きしながら頑張ってください。
 

Fさんからのメッセージ

ひとつひとつの行動に常に「責任」がついてまわるのでプレッシャーもありますが、毎日楽しく仕事をしています。在学生の皆さん、私は実習受入病院に勤務しているので出会ったときは気軽に声をかけてください。新人ですが電子カルテにログインする程度ならできますよ(笑)。


 ほかの皆さんからも在学生に一言ずつメッセージ(順不同)
 
  • 頑張ってください!
  • 患者さんと関わっているときが楽しいです。臨床に出て学んだのはコミュニケーションスキルですね。
  • とにかく、解剖生理学が命です!

在学生への暖かい励ましをありがとうございました。
新人ならではの悩みを仲間と分かち合い、看護が楽しいと思えることは何よりもすばらしいことだと思います。これからもがんばってくださいね!

2018年07月24日